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AWSマネージドサービス「AWSアシスト」

AWSの導入から監視運用保守までワンストップでご提供致します!

AWSの監視・運用管理サービス 「AWSアシスト」

AWS(Amazon Web Service社)とは
パブリッククラウドの先駆けであるAmazonWebService社のAWSは、2006年のサービス開始以来、今も急激に成長しており、世界で190か国・数百万のユーザーが利用する、世界及び日本でトップクラスのシェアを誇るクラウドサーバーです。
データセンターは世界中の21のリージョンにある66のアベイラビリティゾーンで運用されており、今もなお拡大し続けています。

AWSを利用する主なメリット

コスト

 AWSの利用料は、使用した分だけ発生する完全従量課金制です。インフラ設備の初期投資に多大な費用をかける必要はありません。初期費用は不要で、使用するサービスや、リソースに対して、その使用する期間だけ月額利用料を支払う形となります。
また、お客様への利益還元として、定期的な値下げも実施しております(過去10年間で70回以上の値下げを実施)

スピード

 AWSではサーバが必要なタイミングで、すぐにコントロールパネルからの立ち上げが可能です。筐体の選定やリソースの設計、手配、設定、設置など、オンプレでは数週間~数か月かかっていた作業がわすが数分間で準備が可能となります。
AWSを活用することで、ビジネスチャンスを逃すことなく、ITビジネスの速度を加速させ、企業成長の実績を作り出すことができます。

セキュリティ

 AWSは世界中の複数の公的機関から第三者認証を取得しており、お客様は高いセキュリティ要件を満たしたデータセンター及びネットワークを利用することができます。
ユーザのプライバシーやデータを保護するための、強力な安全対策が施されており、全てのデータは安全性が高いAWSのデータセンターに保存されます。

耐障害性、高可用性

AWSのクラウドサービスは、現在(2019年)世界中の22のリージョンとそのリージョン内の69のアベイラビリティゾーンで展開されており、今もその数は増え続けております。一つのリージョンには2つ以上のアベイラビリティゾーンが存在しており、このアベイラビリティゾーンを複数利用することで、耐障害性が高く、高可用なシステムを運用することが可能であり、また、ストレージサービスなどは、データの自動冗長化によって高い耐久性も備えています。

多種多様なサービスラインナップ

 AWSでは、165以上のサービスを提供しており、ユーザの要望をもとに、常に新しいサービスがリリースされています。一般的な仮想サーバとして利用できるEC2や、ストレージサービスであるS3以外にも、マネージドDBサービスのRDSを始めとした、AWS側が管理運用を行うマネージドサービスのラインナップが豊富です。これらのサービスをユーザが組み合わせて利用することにより、今までインフラ面の運用や開発にかけていた労力を、他のビジネスレイヤーに使う事ができます。

AWSは上記のような様々なメリットがありますが
導入しAWSを使いこなすにはいくつかの障害も考えられます。

AWS導入への障害
1.サービスや機能が豊富な反面、最適なサービスを選択するのが難しい!
メリットでも触れたように、サービスがありすぎるがゆえに、AWSのノウハウを十分に備えていないと、どのサービスをどのように利用しなければならないかが分からず、コスト効率も含めた最適なサービスを選択することが難しい。
2.利用料はドル建て、クレジット請求である!
AWSはその月の利用・アクセス状況や、為替レートの状況により毎月の費用は変動します。固定の月額費用ではないため、予算を組むことが難しいです。また、請求に関してはドル建てのクレジット決済となり、クレジット支払いができない会社はAWS導入の障害となります。
3.基本的にはユーザ自身で管理運用が必要!
AWSの一部サービスを除いては、基本的に提供しているのはインフラのみですので、初期の構築やその後の管理運用、障害発生に関しては、ユーザ側の責任において対応しなければなりません。また、AWSのコントロールパネルは、日本人にとっては馴染みにくい仕様となっており、かつ頻繁に変更されるため、管理運用の負荷も高く感じる可能性があります。
ある程度のノウハウをもった専任の担当者がいないと安定的な運用は困難です。

上記AWS導入の障害に対しては、ネットアシストの「AWSアシスト」をご利用ください。

AWSの導入を検討、もしくは、AWSを利用しているお客様を、ネットアシストがサポートいたします。
AWSの有資格者が、お客様のご要望やシステムの詳細をお聞きして、AWSの最適なサービスの選定、インフラ構成の提案から、実際のサーバー構築・サービスの初期設定、その後の監視保守運用やAWSの月額費用の決済代行まで、ワンストップでご提供致します。

1.サービスや機能が豊富な反面、最適なサービスを選択するのが難しい!

ネットアシストはAWS認定のコンサルティングパートナーです。
AWSの有資格者エンジニアと営業が最適な構成をご提案致します!
AMAZON

ネットアシストの約8割の社員がAWS認定資格者です

ソリューションアーキテクト
クラウドプラクティショナー
ビジネスプロフェッショナル
テクニカルプロフェッショナル

2.利用料はドル建て、クレジット請求である!

AWSの月額費用を、日本円での
「月末締め/翌月末払い」のご請求書を発行致します!

AWSアシスト

※1 代行手数料は、AWS月額利用料の10%~15%です

3.基本的にはユーザ自身で管理運用が必要!

AWA導入実績100社以上の豊富な実績とノウハウで、
AWSの安定的な管理運用を行います!
サービス ゴールドプラン
監視・障害対応
ゴールドプラスプラン
監視・障害対応・各種運用代行作業
VPC 無償
※VPC内インスタンスが保守対象の場合
IAM 2,000円
EC2 20,000円~/台 40,000円~/台
EBS 無償
※アタッチされているEC2が保守対象の場合
ELB 5,000円~/台
CloudWatch 無償
※CloudWatchの監視も実施
RDS 10,000円~/台 20,000円~/台
DynamoDB 10,000円~/台 20,000円~/台
ElastiCache 10,000円~/台 20,000円~/台
S3 5,000円~/サービス
EFS 5,000円~/サービス
CloudFront 10,000円~/ディストリビューション
Route53 1,000円~/1ホストゾーン
Certificate Manager 無償
※ELB、CloudFrontが保守対象の場合
WAF&Shield 環境により都度ご相談
CloudTrail 環境により都度ご相談
GuardDuty 環境により都度ご相談
Lambda 環境により都度ご相談
SES 環境により都度ご相談

※上記、サービス以外につきましては、別途ご相談のうえお見積り致します。

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